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どこでもドリンク缶太くん

長野県駒ケ根工業高等学校 3年 伊藤 竜迪
                伊藤 寛人
          
 
この作品は、缶飲料の飲みかけをこぼすことなく
持ち運ぶことができる道具です。
上の部分を円錐にし缶の太さが変わっても対応
できるようにしました。プラスチックにすることで
衛生面にも気をつけました。飲み口を作ることにより
取り外さずに飲むことができます。
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